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事業内容

メディア掲載

2012年4月10日 京都新聞 27面
府北部振興で連携機構 府・7市町・8大学 産業、観光などで
京都府と府北部5市2町、府内の8大学、NPOなどが今月中旬、観光や産業振興、少子高齢化など、府北部のさまざまな課題に連携して取り組む一般財団法人「京都府北部地域・大学連携機構」を設立する。
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2012年4月7日 日本経済新聞 35面
府北部と大学 連携推進 京都府が新組織 観光振興へ協力
京都府は6日、府北部の7市町や府内の大学と共同で、北部地域と大学の連携を推進する組織を4月中旬をめどに設立すると発表した。
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2012年3月20日 京都新聞 21面
市民と結びつく拠点完成 京産大で開館記念式典
京都産業大学(京都市北区)の市民開放型施設「むすびわざ館」が下京区中堂寺命婦町に完成し、開館記念式典が20日、同館で開かれた。ホールやギャラリーが披露され、関係者ら約310人が新たな「知の発信拠点」として期待を寄せた。
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2012年3月7日 京都新聞 2面
地域再生を担う人材育成議論へ 伏見、18日フォーラム
京都府と一般財団法人「地域公共人材開発機構」(京都市伏見区)は18日、伏見区の龍谷大学で地域社会に貢献する人材育成をテーマにフォーラムを開く。
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2012年2月28日 京都新聞 18面
福知山コトおこし実践者講座
芸術通し農山村振興 住民との関わり紹介

府内の農山村地域で地域の課題解決に取り組む人材を育てる「地域コトおこし実践者講座」がこのほど、福知山市堀の成美大で開かれた。
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2012年2月16日 両丹日日新聞 1面
地域を元気にする人材育成 公共人材開発機構 北部と大学の橋渡しも
成美大に京都北部オフィスも

「地域を元気にする」人材を育てる組織が、福知山市西小谷ヶ丘の成美大学内に事務所を構えている。一般財団法人地域公共人材開発機構の京都北部オフィス。地域や企業、自治体と大学の橋渡しもしていて、いくつかのプロジェクトが動き出している。
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2012年1月15日 京都新聞 35面
第1回公共人材大賞プレゼンテーション 社会的課題こう解決
社会的課題の解決に向けて地域活動に取り組む人を表彰する「第1回京の公共人材(みやこびと)大賞」プレゼンテーション大会が14日、京都市上京区の京と不調で開かれた。
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2012年1月15日 読売新聞 32面
みやこびと大賞 山藤さん 高齢者へ弁当配達 統括
新しいネットワークで地域の問題解決に取り組む人を顕彰する「京の公共人材(みやこびと)大賞」第1回プレゼンテーション大会と授賞式が14日、府庁で行われ、京都市内の配食ボランティアグループ「あんずの会」統括の山藤芳野さん(62)(左京区)に大賞が贈られた。
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2012年1月9日 京都新聞北部版 20面
口丹随想 つながりが生む未来 (コーディネーター 小鹿由加里)
昨年は原発事故に象徴される「絶対神話」が崩壊し、「思考しない社会」の行き末が見えたように感じた。今こそ多角的に物事をとらえ、人と人、地域と地域など、連帯の中で答えを導いていける人材や術が必要ではないだろうか。
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2011年12月23日 京都新聞 7面
私論公論 身近になったNPO 地域の活性化を後押し (高嶋加代子)
特定非営利活動促進法(NPO法)が1998年に制定され、現在、京都府無いにはおよそ1100のNPO法人が活動中である。私は91年設立のNPO法人京都コミュニティ放送(FM797)理事、95年設立のNPO法人遊プロジェクト京都の理事長を務めている。
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2011年12月21日 毎日新聞 25面
バリアフリー進めて 宮津で智恩寺など巡る車椅子ツアー 段差をチェック
4人の車椅子の利用者が19、20日、宮津市の智恩寺や傘松公園などを巡るツアーをした。市などで作る「バリアフリー観光推進協議会」が初めて実施し、建物の入口の段差などをチェックした。
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2011年12月20日 京都新聞 23面
車いすで楽しむ天橋立の眺望 観光モニターツアー
宮津市の名勝・天橋立などを車いすで巡る「バリアフリー観光」のモニターツアーが19日、宮津市内で行われ、参加者が介助者とともに傘松公園からの絶景を楽しんだ。
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2011年11月20日 京都新聞 26面
「京の公共人材」大賞応募を募集
府内のNPO法人5団体と京都府などでつくる「地域力再生活動を応援する公共人材づくり研究会」(高嶋加代子代表)は、新設した「京の公共人材(みやこびと)大賞」の応募を受け付けている。
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2011年9月17日 京都新聞 20面
エコ学区事業進めよう 14人にコーディネーター委嘱 住民構想を支援へ
地域単位で環境に優しい活動を先進的に行う京都市の「エコ学区」事業で、住民の構想を支援するコーディネーターの認定式がこのほど、伏見区の龍谷大学深草学舎で開かれた。
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2011年6月30日 読売新聞 15面
「地域公共政策士」の運用開始
京都府内の8大学が京都府や京都市、経済団体、NPO法人などと連携して創設した新資格「地域公共政策士」の運用が正式に始まった高齢社会や過疎など地域の抱える問題を調査・分析し、官民をつないで新しい社会の仕組みを提言できる人材を認定する。
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2011年6月12日 毎日新聞 24面
地域公共政策士ってなに?
産官学民「オール京都」で人材育成 地域振興や町づくり提案

なるほドリ 東日本大震災では役場や市役所も大きな被害を受け、被災者の支援に支障がでたところがあったね。いざという時にはお上に頼るだけでは暮らしを守れないのかな。
汽車 役場の職員にも被災者が多く、その中で精いっぱい努力を尽くしていることには頭が下がります。
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2011年6月7日 京都新聞 26面
雇用対策 若者に重点  経験生かす 仕掛けに活路
中高年の就職は厳しい状況が続いている。一報、公的な就職支援策は若年者に重点が置かれているのが現状だ。35歳以上の就職や転職を支援する「京都ジョブパーク」(京都市南区)のミドル・シニアコーナー。職務経歴書の書き方を学ぶ5月31日の講座では、中高年男性2人が講師の話を聞きながら熱心にめもを取った。
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2011年3月15日 京都新聞 21面
おひさま発電 大切に 園児向け絵本制作 普及進める京のNPO10年
市民参加で太陽光発電装置の普及を進めているNPO法人「きょうとグリーンファンド」(京都市下京区)が発足10年を迎え、子ども向けの環境教育用の絵本を作った。
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2011年2月21日 両丹日日新聞 4面
地域人材開発機構 府北部の職員募集
龍谷大学(京都市伏見区)に本部を置く一般財団法人地域公共人材開発機構は、一般職と専門職の嘱託職員(任期1年間)を募集している。ともに府北部からも人材を求めている。
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2011年2月21日 北近畿経済新聞 7面
地域公共人材開発機構 人材育成事業の職員募集
京都府は3月下旬から1年間、地域公共人材を育成する「『京の公共人材』未来を担う人づくり推進事業」に取り組む。
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2010年10月26日 京都新聞 朝刊26面
府北部に大学連携機構 格差是正、研究を拡大
府と7市町、11大学が計画
京都府や北部の7市町と府内の11大学が、地域と大学が共同で取り組む事業を仲介したり、人材育成を担う「府北部地域・大学連携機構」(仮称)の立ち上げを計画している。
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2010年10月05日 産経新聞 朝刊20面
府北部の活性化を 行政と大学が「連携機構」
南部の大学 人材生かす
府は4日の府議会総務常任委員会で、府北部地域の活性化を目的に府内の大学などと連携して、地域課題の解決などを目指す組織「府北部地域・大学連携機構」(仮称)を構築する考えを明らかにした。
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2010年6月9日 京都新聞
産官学民の枠超え貢献できる社会に
当機構の事務局総括 杉岡が紹介されました。
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2010年3月22日 産経新聞
地域再生 行政と住民の連携が必要
……府はこのほかにもNPOを支援する事業をはじめ、地域の公共的活動や政策形成を主導する人材「地域公共人材」を育成する事業、過疎化・高齢化に対処するための里山再生事業などにも取り組んでいる。
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2010年2月20日 朝日新聞
地域の公共政策プロ育成へ
行政や企業で地域活動に取り組む人材を育成しようと、京都の経済団体などが出資する財団法人「地域公共人材開発機構」(伏見区)は地域公共政策士の資格認証事業に乗り出す。
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2010年2月16日 京都新聞
公共活動リーダーへ研修  人材開発機構が受講者募
NPOや企業、行政で公共的な活動を担う人たちを育成する財団法人地域公共人材開発機構は、15日、新年度の教育プログラム受講者の募集を始めると発表した。
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2009年10月20日 京都新聞
組織の壁越えNPO活動 「地域公共人材」育成へ
府、大学・企業と連携

社会の幅広い分野で公共的な活動を担う人を育てる京都府の「地域公共人材育成システム」が、近く始動する。当面は雇用対策として育成対象を求職者に限定。大学や自治体での研修を通して、NPO(民間非営利団体)などへの就職の道を開く。
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2009年10月20日 毎日新聞
地域公共人材育成 第一弾 有給5人募集
開発機構 来月から講座、研修

地域社会で公共活動を担う人材を産官学民の連携で育成しようと、財団法人「地域公共人材開発機構」(伏見区、機構長・大南正瑛・学校法人立命館名誉役員)がプログラム開発に乗り出した。
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2009年9月28日 両丹日日新聞 1面
協力ではなく連帯 市民協働のまちづくり
新たな地方自治考える 市職員と市民ら参加し研修

福知山市の市民協働まちづくり研修会が、27日に市民会館31号室で開かれた。市職員と市民ら約50人が出席。専門家の講演を聴いて、行政と市民とでつくる、これからの新たな地方自治体の姿について考えた。
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2009年9月28日 京都新聞
市民参加のまちづくりを 元逗子市長・富野さん講演 福知山で研修会
福知山のまちづくりについて、行政や市民がともに考える「市民協働まちづくり研修会」の初会合が27日、市民会館であり、元逗子市長(神奈川県)で龍谷大学法学部の富野暉一郎教授が「住民と行政のパートナーシップ」をテーマに、活性化に向けて求められる仕組みづくりなどについて講演した。
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2009年9月5日 読売新聞
まちづくりに市民の知恵 福知山市27日から方策探る 職員と意見集約へ
市民の声を行政に反映させる新たな仕組みを考えようと、福知山市は27日から「市民協働まちづくり研修会」を始める。公募の市民と市職員が、来年1月まで6回にわたり、市民の市政参画を進める豊作などを議論する。
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2009年9月3日 毎日新聞
市政への市民参画考えよう 協働まちづくり研修会 参加者を募集 福知山市
福知山市は、まちづくりや市政への市民参加のあり方を、市民と職員が一緒に考える「市民協働まちづくり研修会」の参加者50人を募集している。
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2009年8月29日 京都新聞
地域の魅力語り交流 3市職員と住民・院生 まちづくり探る 綾部
綾部、福知山、舞鶴市でつくる中丹地区広域市町村圏協議会と龍谷大などは28日から、「地域協働トライアルワークショップ」を綾部市里町の市中央公民館で実施。
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2009年3月8日 京都新聞(朝刊)29面
公共活動担い手育成を 「機構」設立 下京で記念シンポ
幅広い領域で公共的な活動を担う人材を育てる一般財団法人「地域公共人材開発機構」(京都市伏見区)の設立記念国際シンポジウムが七日、下京区の龍谷大・大宮学舎で開かれた。
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2009年3月6日 朝日新聞(朝刊)28面
シンポジウム「新しい公共」を担う人材の育成と地域資格の活用
7日10時、下京区七条大宮東入の龍谷大・大宮学舎清和館。公共分野で活躍する人材を育てる財団法人「地域公共人材開発機構」(大南正瑛機構長)の設立記念シンポジウム。
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2009年3月4日 京都新聞(朝刊)26面
産官学民連携へ 主導者育成考える 7日、龍大でシンポ
行政だけでなくNPO(民間非営利団体)や大学、企業などが連携した地域の公共的活動をコーディネートする新たな人材育成を考えるシンポジウムが七日、京都市下京区の龍谷大・大宮学舎清和館で開かれる。
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2008年9月27日 京都新聞 28面
地域担う人材育成 開発機構準備委 京から仕組み発信
産官学民の枠組みを超えて公共的な活動を担う人材を育てる「地域公共人材開発機構」(仮称)の発起人会・設立準備委員会が二十六日、京都市下京区のキャンパスプラザ京都で開かれた。
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